Interview

Engineer
M.K.

1978年生まれ。出身地は茨城県。つくば研究学園専門学校電子情報工学科に進学し、情報処理の知識を習得。卒業後に、IT企業に就職。主に銀行のシステム開発に携わっていました。現在はプロジェクトマネージャーとしてプロジェクトに関わることも増えてきたので、進行管理よりの勉強もしています。趣味は読書、カラオケ、お酒です。

Start
of the day !

10:00

出社

メールやメッセンジャーなど複数のツールから連絡が来るので、見落とさないように確認する。

10:15

連絡

メール確認をし、その日の作業を洗い出し、メンバーに作業を指示する。

10:30

打ち合わせ

計画書やWBS(ワーク・ブレークダウンストラクチャ/各メンバーのタスクを確認し、問題のヒアリングを行う。

13:00

昼休憩

スマホで話題になってるニュースを見たりします!

13:00

作業

コーディングを行う。ひたすら開発です!

16:00

カスタマーサービス対応

顧客(ユーザー)からの問い合わせの調査と対応を行う。

14:00

打ち合わせ

メンバーのその日の作業進捗を共有。朝よりコミュニケーションを多めに!

20:00

退社

晩御飯を楽しみに帰宅。自宅でも30分はIT情報サイトを見て情報収集。

End
of the day!

担当業務

某ベンチャー企業で、スマホ向けゲーム開発のプロジェクトに携わり、サーバサイドの開発を担当しています。ゲーム開発のスケジュールは決して楽ではありませんが、どうすればユーザーが楽しめるかを考えて企画提案をクライアントに行ったり、ゲームならではの通信負荷を考慮しつつ設計開発をしたり、自分の裁量でより良いゲームアプリの開発が出来るので飽きることがありません。

必要なスキル

クライアントからの依頼があり、システム開発を行います。否定的な言葉はNGです。クライアントの状況によっては、その一言が仇になることもあります。コミュニケーションを取り、クライアントの状況を理解した上で、前向きな発言を心がけています。また、面倒だなと思って、スキルを身につけることを敬遠してしまうと、成長が止まってしまいます。物事をポジティブに捉えて、前向きにスキルを習得していく力が若いうちは必要です。

モチベーション

開発はどこまでいっても知らない事が必ず出てくるので、それを勉強し実践して身につける事がモチベーションです。成長している実感あるから頑張ろうという気持ちに繋がります。新しい知識を覚える体力は若い人の方が格段にあります。これからは経験を活かして、プロジェクトの全体を管理したり、利益を生むビジネスモデルを企画したり、より上流工程の業務に挑戦していきたいと考えています。

for the winでよかったと思うこと

風通しが良く、やりたいことがあればチャレンジできる環境です。ベンチャー企業でまだ若い会社ですが、経営基盤が安定している会社です。将来的な可能性を感じ入社しましたし、自分の力を試したい気持ちもあります。現在、for the winは社内で開発したシステムをリリースしています。今後、私も自社でシステム開発を行いサービス提供する仕組みやwebアプリの会員向けサービスなど思いつく新規事業をいつか提案し、会社の拡大に貢献していきたいと思っています。

■for the winはどんな会社?

前向きな意見は必ず検討してもらえる会社

■入社の決め手は?

意見や提案といった事への風通しの良さ。

■入社を考える人にメッセージ

やりたい仕事やキャリアなどしっかりとしたビジョンを持ち一緒に挑戦していきましょう!

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